今日は、御穂鹿嶋神社の月次祭でした、宮司さんの挨拶に、最近小学生がお参りをしている、話をしました、聞けば「お祖父さん」「お祖母さん」が長生きできますようにと、お参りしているそうです。両親の話はさておき、老齢の祖父母を気遣って純粋な気持ちの現れでしょうか。 人間何才の頃から、その気持ちが希薄になって行くのでしょうか。地域の私達はコミュニケーションの中にも、清々しい清らかなモノが残る事も、考えなくてはいけないのですね。