明けましてお目出とうございます
芝浦っ子の新年は東京港の船舶の汽笛で、知ります。御穂鹿嶋神社が新しくなってからは、宮元町会の「甘酒接待」が楽しみで神社の前で新年を迎えます。参拝者数も年々多くなっているようで、氏子としても嬉しいことです。今年もいつもと変わらぬ年で有りたいとお願いいたしました
この年になると、仲間が病む話が聞こえて来ます、健康でいる事の大事さ、大変さをつくづく感じます、どなた様も元気でがんばって下さい。